【新聞掲載】麻布大学と共同でキングアガリクスのウィルスに対する研究成果を学会発表

2019年10月8日

キングアガリクス記事

先日、キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社が麻布大学と共同で発表した【キングアガリクスのウィルスに関する研究成果】が、健康食品・サプリメントの業界誌=ヘルスライフビジネス2019年10月1日号に掲載されました。

新聞記事

(新聞の抜粋)

以下、主な記事の内容(薬機法順守のため一部修正)

東栄新薬は、ブラジルの肥沃な大地で露地栽培した【キング・アガリクス21(KA21)】を販売している。

キングアガリクス農場

(ブラジルの肥沃な大地 キングアガリクスの農場付近の風景)

キングアガリクス

(露地栽培されたキングアガリクス)

キングアガリクスの栽培風景はこちら

医療機関や学術機関などとの連携で数多くのエビデンスを蓄積しており、これまでに発表してきた国際論文はアガリクス業界最多の28報に及ぶ。

学会発表

(東栄新薬株式会社のキングアガリクスに関する研究実績は、アガリクスメーカーNo.1となる28本の国際論文として発表されています。)

最近では、麻布大学獣医学部との共同研究でノロウィルスの代替ウィルスであるネコカリシウィルス(FCV)とマウスノロウィルス(MNV)に対する抑制効果を確認。本研究成果は先月(9月)10~12日に行われた「第162回日本獣医学会学術集会」で発表された。