第21回日本獣医がん学会でランチョンセミナーを開催しました

2019年7月6日、7日

学会

第21回日本獣医がん学会でキングアガリクスの有用性に関するランチョンセミナーを開催しました。

第21回日本獣医がん学会の概要

日時:2019年7月6日,7日

会場:東京コンベンションホール

ランチョンセミナーでは、キングアガリクスの免疫増強・抗がん剤の副作用軽減効果を中心にこれまでの研究内容をご紹介いたしました。

学会

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学会発表の様子(発表者:東栄新薬株式会社 代表取締役 元井章智)

キングアガリクスの研究実績

私たち、東栄新薬株式会社は、お客様にしっかりとした裏付けデータのある製品をお届けするために、キングアガリクスを取り扱いを始めた1996年から20年以上に渡って安全性、有用性に関する研究開発を継続しています。

これまでに、東京薬科大学薬学部免疫学教室、麻布大学獣医学部、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学SFC研究所、順天堂大学医学部、近畿大学医学部、国立長寿医療研究センターなどとの共同研究実績があり、アガリクスメーカー最多となる28本の国際論文(英語論文)を発表してきました。

論文数

今後も、獣医師の先生方に安心してご利用頂けるよう、キングアガリクスの研究開発を継続していきたいと思います。

東栄新薬株式会社

株式会社ケーエーナチュラルフーズ

代表取締役社長 元井章智