症例レポート収集のお願い

医療機関専用キングアガリクス製品【NKUP-α】を医療現場でより有効にご利用頂くために、多くの症例レポート(キングアガリクス製品の使用例)を収集しています。

症例レポートの例

根尖周囲病巣が原因の顔の腫れ(症例レポート2018.8)

対象となる動物
犬、猫がメインとなりますが、他の動物(ウサギ、フェレットなど)でも構いません

対象となる疾患
以下のような疾患に効果が期待されますが、他の疾患でもかまいません。
悪性腫瘍(癌種は問いません)、抗がん剤の副作用軽減(骨髄抑制、脱毛、食欲の改善)、真菌感染症(マラセチア、皮膚糸状菌症、指間の真菌感染症)、免疫力の低下に伴う口腔内カンジダ、ネコエイズ、肝機能数値の異常、心疾患、脱毛症など

期待される効果
基礎疾患・臨床検査値の改善、食欲増進、皮膚・毛並みの改善、運動量の増加など

症例レポート収集の手順
1)症例レポートの記入・送信 実際の記入フォームはこちら
2)レポート1枚につき謝礼として、【NKUP+α】1~3袋をお送りいたします。

症例レポートの見本

実際の記入フォームはこちら

*症例レポートには、写真の添付も可能です。

●症例レポートの利用について●
頂きました症例レポートの内容に関しては、ご施設名、ご協力頂いた先生のお名前を含め、学会発表・論文発表の資料として活用させて頂くほか、弊社ホームページやパンフレットなどに記載させて頂く可能性がありますので、予めご了承ください。

症例レポート収集を行う背景
これまでにキングアガリクスの安全性・有効性に関する研究は、メーカーである東栄新薬株式会社や複数の先進医療機関によって20年以上にわたって行われており、これまでにアガリクスメーカー最多となる28本の国際論文が発表されています。

キングアガリクスの研究機関
麻布大学獣医学部、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学SFC研究所、東京薬科大学薬学部免疫学教室、順天堂大学医学部免疫学講座、近畿大学医学部、名古屋市立大学大学院など

確認されたキングアガリクスの有効性
免疫力の増強、抗腫瘍効果、抗がん剤の副作用軽減、
真菌感染症に対する効果(β-グルカンに対する抗体価の上昇)、
脱毛症、肝臓の保護作用(肝機能数値の改善)、心臓の保護作用、
自律神経の乱れ(ストレス性の下痢など)、運動量の増加

エビデンスに関してはコチラをご覧ください

キングアガリクスの有効性・安全性に関して、これまで多くの学会・論文発表を行ってきましたが、個別の症例に関してはデータが少ないため、今回、症例収集を行うことにいたしました。ぜひ、多くの先生方にご参加いただければ幸いです。

*学会発表・論文発表を目的とした臨床試験をご希望の先生方は、直接ご連絡ください。

株式会社ケーエーナチュラルフーズ 北原宛て

0422-72-8120